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February 13, 2006

夜が明け、儀式は終わりを告げる

ボツワナ国境に程近いナミビアの僻地、川岸にテントを張って眠っていた。やがて、眠りのなかで、ドラムの響きにきづき、僕はテントを飛び出した。午前6時半。10分ほど走った先に見た儀式。

人々は、呪医とともに、中央に坐す病気の男のために祈りをささげていた。




2005年9月17日撮影

投稿者 Kazu : February 13, 2006 02:55 AM



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